嬉しくないイベントから身を守る習慣をつける

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A-3-2. 家づくりキーワード
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お久しぶりです。

しばらく更新が止まってしまいました。

 

その理由も含めて、すこし気持ちの余裕もできたので、

久しぶりに、投稿しようと思います。

 

 

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「家を建てる」という「とても幸せなこと」があると、不幸も起こる?

 

実は、9月頃、わたしの親族のひとりが、突然体調を崩し、

大病院のICUに入院する、というイベントが発生しました。

 

本当に・・・生死をさまようイベントでした。

 

わたしも家族も、できるだけ支えあい、

医療従事者の皆さまの懸命な治療のおかげもあって、

なんとか、脳に大きな後遺症はなく、先日、退院することができました。

 

もともと大きな持病はありません。

そして、今回のイベントも、非常に稀なケースです、とのことでした。

他の病院だったら助かっていないかもしれません、とまで言われました。

 



 

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日頃から健康には注意しておく

 

家を建てることは、とっても楽しいことで、幸せなことです。

人生の一大イベントです。

でも、そういう時に限って、何か困ったこと・不幸なこと、が起こりやすい気もします。

 

わたしはどちらかというと科学的根拠を考える性格で、

おばけや宗教などはあまり気にしていませんでした。

 

住宅ローンを組むときも、「団信」の説明をうけましたが、

まあ、そんなことないよね?って軽い気持ちでした。

 

でも、もし、不幸なイベントが起こったとき、

「あの家は、地鎮祭をしなかったからだ」

とか

「あの家は、近所に挨拶しなかったからだ」

「新しく産まれてきた赤ちゃんの身代わりで、あの家の◯◯は病気になったのだ」

などと、言われるのを気にするならば、

非科学的なイベントも大切にしておくほうが良いかもしれません。

 

「神さまや風水などをもっと気にしておくべきだった」と後悔する可能性があるならば、

特にそう思います。

 

わたしも、今回のイベントのあと、

やっぱり科学では解明できないことはまだまだある、と思い、

たとえば「お参りすること」の大切さを考え直しました。

 

それと同時に、

不幸なイベントが訪れてきていることを

できるだけ早めに察知しようと努力することにしました。

 

せっかく念願の新しい家が建っても、

そこに住めない、なんて不幸なイベントが起こらないように、

皆さまも健康面には十分気をつけてください。

 

わたしの場合、

「昨夜、残り物のお寿司を食べてから喉が乾くんだよね」というのが最初のキーワードで、

そのわずか3日後のイベントでした。

実はずっとそのキーワードが気になっていて、

「もしかして・・・?」と思い、ずっとフォローしていました。

そのおかげで早期発見につながったと、思っています。

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コメント

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