【なにげない日常】ウッドデッキの役割

ウッドデッキを採用した。

一条工務店のオプションだ。

でも、あまり利用していない。

家の中が快適だから、

家の外に出ていかないだけなのかもしれない。

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家の中から、窓を通して外を見る。

ウッドデッキが見えるから、少し広く感じる。

部屋が外まで繋がってるように感じる。

家の中からは、ウッドデッキがある方がいいと思う。

ウッドデッキで何かするか?と言われると・・・

過去、ウッドデッキを「利用した」のは、焼き肉のときだけだな。

新聞紙をウッドデッキの上に広げて、

そこに「やきまる」を置いた。

マンションぐらしの頃、

ダイニングテーブルに「やきまる」を置いて、焼肉した。

「やきまる」は、油が飛び散らないので有名だ。

「焼肉を自宅で楽しみたい!」という人は多いと思いますが、問題となるのは「煙」です。焼肉の煙は、肉の脂が燃えることで発生するため、湯気と違って刺激的。煙が出たまま10分も放置すれば、部屋中に煙が充満して目やのどがヒリヒリ痛くなります。しかも、部屋にニオイがつき、数日は「焼肉臭」とともに生きることに……...

確かに効果は感じたけれど、ちょっと弱火な気がした。

ウッドデッキで焼肉をした時、

「やきまる」を使った。

でも、

弱火すぎる・・・

家の中じゃないから、

多少の油は飛び散ってもいいから、

もう少し大きくて、火力があるとうれしい。

ホットプレートのような大きさがいい。

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